NLPを学んでいて、思うことがある。
それは、あと一歩の難しさだ。
残り少しの所で、心が折れてしまう。
あるいは、この程度でいいかな、と思ってしまうことがある。
このような心の体系を変えるには、NLPを使うことが有効です。
その事に気づいたNLP体験会での話を紹介します。
NLPとは、神経言語プログラミングの事を指します。
心理学とも言われていますし、最近では、ビジネスの現場で、
使われていることがとても多いように思います。
元々は、セラピーの1つとして開発されたのですが、
現在では、ビジネス心理学や実践心理学の1つとして、
挙げることができるのが、このNLPdせう。
このNLPのことを学ぶことで、
コミュニケーション上手になることができるようになりますし、
その上で、感じることが出来ることと思います。
そして、NLPとは自己啓発の側面も持っているものです。
とても面白いものですが、このような複数の側面をNLPは持っています。
そして、NLP体験会で「後一歩の難しさ」ということですが、
この点に気づくことができたのは、私の中で、大きな前進でした。
基本的に、わたしはぎりぎりのラインでできないことが、
たくさんありました。
その理由について、考えることもあったのですが、
その理由は見つかりませんでした。
最近、わかったこととして、挙げることができるのは、
心理的な潜在意識の要因がとても大きなものであるということが、
わかってきました。
そのことに気づくことができたのが、
NLP体験会で起こったことなんだと思います。
NLP体験会で知ったあと一歩の難しいさ
10月 17th, 2011